公益財団法人 大学基準協会
MENU
地球
English
検索 虫眼鏡
地球
English
虫眼鏡
公益財団法人 大学基準協会
大学の長所・特色検索

長期のインターンシップによる外国籍の学生と日本企業との接点の増加

ホーム
矢印
大学の長所・特色検索
矢印
長期のインターンシップによる外国籍の学生と日本企業との接点の増加
私立
グロービス経営大学院大学 経営研究科経営専攻
2 教育課程・学習成果、学生

長期のインターンシップによる外国籍の学生と日本企業との接点の増加

経営研究科経営専攻
種別

経営系専門職大学院認証評価

年度

2025年

規模(収容定員)

~4,000人

取組み事例

「フルタイムMBAプログラム(英語)」では長期のインターンシップによって、外国籍の学生と日本企業との接点を増やし、インターンシップに参加した学生のキャリアアップや就職につながっており特色として評価できる(評価の視点2-6)。

グッドアイコン

ここがポイント

  • ・長期のインターンシップによって、外国籍の学生と日本企業との接点を増加させている。
  • ・インターンシップに参加した学生のキャリアアップや就職につながっている。

大学からのコメント

フルタイムMBAプログラム(英語)には、2025年9月に22カ国から58名が入学しました。
180社を超える企業が参画する「Corporate Mentorship Program」では、インターンシップ機会の提供や、企業の経営課題に対して学生が解決策を提案する講座を開講しています。これらの活動を通じ、学生への教育と企業のグローバル展開の支援を両立する、産学連携の取り組みを推進しています。
東京での1年間の学修を通じ、日本の文化やビジネスを深く理解した人材が、日本企業の成長に寄与できるよう、引き続き取り組んでいきます。

関連サイト・資料