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複数指導体制等を通じた学生の主体的・計画的学習の促進

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複数指導体制等を通じた学生の主体的・計画的学習の促進
国立
京都大学 大学院公共政策教育部公共政策専攻
2 教育課程・学習成果、学生

複数指導体制等を通じた学生の主体的・計画的学習の促進

大学院公共政策教育部公共政策専攻
種別

公共政策系専門職大学院認証評価

年度

2025年

規模(収容定員)

~4,000人

取組み事例

少人数教育を重視するとともに、きめ細かな学修指導を提供するという教育課程の編成・実施方針に則り、履修指導教員と進路指導教員による複数指導体制を設けるなど、学生の学習及び進路支援に資する体制を確立し、学生の主体的・計画的学習を促進していることは特色として評価できる(評価の視点2-7)。

グッドアイコン

ここがポイント

  • ・履修指導教員と進路指導教員による複数指導体制を整備し、学生の主体的・計画的学習を促進している。
  • ・少人数教育を重視するとともに、きめ細かな学修指導を提供するという教育課程の編成・実施方針に則った取組みである。

大学からのコメント

研究者教員が履修指導教員、実務家教員が進路指導教員として、学修と将来的展望の両者において、担当する学生に個別にアドバイスを行う複数指導体制を設けている。