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空間利用状況や満足度に関する学生調査に基づく環境改善

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私立
早稲田大学
基準8:教育研究等環境

空間利用状況や満足度に関する学生調査に基づく環境改善

関連タグ
早稲田大学
種別

大学評価

年度

2020年

規模(収容定員)

8,001人~

取組み事例

キャンパスにおける施設整備の課題の把握や整備の実施による学生の利便性の改善等に関する評価を目的として、学生の空間利用状況や満足度の調査を適宜行っている。そこで、ラウンジ環境の改善の必要性が明らかとなり、従来型のラウンジをグループ学習等にも利用できるような環境へと整備を行うことなど、学生調査に基づき改善に努めていることは、評価できる。

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ここがポイント

  • ・キャンパスにおける施設整備の課題を把握するため、学生の空間利用状況や満足度の調査を適宜行い、調査結果をキャンパス環境の改善に役立てている。

大学からのコメント

関連する取り組みとして、学生からの提案を受け、グループ学習を目的とした「Wスペース」を設置する等行っています。詳細は、「関連サイトのURL」に記載のURLをご覧ください。

関連サイト・資料