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地域課題解決を図る教育プログラムの体系化に向けた取組み

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地域課題解決を図る教育プログラムの体系化に向けた取組み
私立
早稲田大学
基準9:社会連携・社会貢献

地域課題解決を図る教育プログラムの体系化に向けた取組み

早稲田大学
種別

大学評価

年度

2020年

規模(収容定員)

8,001人~

取組み事例

教務部教育連携課が主管する「地域連携ワークショップ」と「プロフェッショナルズ・ワークショップ」のプログラムは正課外のプロジェクトであるが、正課での教育を担当する「グローバルエデュケーションセンター」とも連携を図って学生が地域の課題解決を図る教育プログラムとしての体系化を進めており、教員だけではなく職員が教育に関わることで、職員も社会連携・社会貢献に取り組むことができる仕組みとなっている。これらの取組みにより、学生への教育効果だけではなく、職員の能力向上、地域との信頼の構築もあわせて期待できることから、評価できる。

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ここがポイント

  • ・地域の課題解決を図る正課外のプロジェクトに、正課教育を担当するセンターも加わり、教育プログラムの体系化を進めている。
  • ・教員だけではなく事務職員が教育に関わることで、事務職員も社会連携・社会貢献に取り組むことができる仕組みとなっている。

大学からのコメント

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